
【別名】
金獅子・ゴリラ・ラージャソ・キンピカゴリラ
【説明】
怒れる金獅子
性格は非常に凶暴でできるだけ関わりたくないモンスターの1つ。
G級以外では 通常「黒ラージャン」→怒り「金色ラージャン」
G級などでは 通常「金色ラージャン」→怒り「激昂ラージャン(金色+体に電電気が走る)」
となる。
ラージャンにも上記の2種類があるのでページを分けようかと思っていたがめんどくさいのでやめた。さーせん
【弱点属性】☆◎〇△×
火水雷氷龍×△×◎×
【状態異常】○(効く)×(効かない)
麻痺〇・
睡眠〇・
毒〇・
スタン〇
【道具】〇(効く)×(効かない)
落とし穴〇・
シビレ罠〇・
音爆弾×・
閃光玉〇・
肉×
※落とし穴は「金色ラージャン」の状態時のみ
【使用技】( )は状態異常
・突進
・飛びかかり
・連続パンチ
・回転
・バックステップ
・左右ステップ
・ボディプレス
・飛鳥文化アタック
・ビームブレス
・雷球ブレス
・空中雷球ブレス
風圧【無し】
バインドボイス【大】
【推奨スキル】
・耐震
・ガード性能+
・回避距離UP
・抜刀
・根性
【推奨武器】
・ベビィボウガン
・弓
【技別攻略】
連続パンチ
右左右と前進しながらパンチを繰り出してくる。意外と体の下は安全
ラージャンの前方から左右に少しずれた位置まで危険だが意外と左右に回転したら避けることができる。
回避後は後ろから追いかければ攻撃することも可能だが、攻撃終了時に振動を発生させるので注意。
回転
一回その場で立ち上がりラージャン1体分くらい前方に進みながら回転する。
前方にいなければ当たらない
バックステップ
とにかく後ろにいないこと!
特に怒り時ね!ぜったいだよ!
ボディプレス
耐震があると完全に攻撃タイム
耐震が無くても下につくタイミングに回転すれば振動を回避可能&そのまま攻撃に移行する事ができる。
片手剣は振動をガードしたあとに攻撃することも可能。
左右ステップ
左右左の順にラージャン1.5体分くらいずつジャンプしながら前方に進んでくる。
最初のステップがラージャンから見て左なので向かって左前にいれば当たらない。
飛鳥文化アタック
某ギャグマンガの聖徳太子が使用した技。
真上にジャンプして前方に多少前後にホーミングをもったローリングタックルをしてくる
ジャンプした瞬間に前方にいなければ安全、前方にいても左右に回転すれば回避可能。
ビームブレス
顔以外は攻撃してくださいと言わんとばかりにガラ空き
雷球ブレス
モーションはビームブレスと同じだがブレス後に顔を攻撃可能。
ジャンプ雷球ブレス
後ろにジャンプした後に、ジャンプする前ラージャンの顔があった位置に電球ブレスを発射する。
ジャンプしたあとでも回転すれば回避可能。
【部位破壊】( )は推奨武器・スキル・アイテム
・角
・尻尾
【攻略】
剣士ガンナー共にラージャンの周りを時計回りをすることで全ての攻撃を回避可能。
離れすぎると厄介な突進を喰らう可能性があるのでラージャン2体分くらいの距離にいるのがベスト!突進・連続パンチ・ジャンプ雷球ブレスetcの攻撃でラージャンが離れたときはその都度近づいたほうがよい。
慣れないうちは怒ったらエリア移動したほうが無難。その怒り時に発する咆哮は一旦バックステップしたあとにするので危険性は少ないがラージャン1〜2体分くらいの間に入っていると危険。咆哮で耳をふさぐくらいならラージャンの場所からラージャン1体分くらいまでの間に発生するふっとばし(ノーダメージ)に当たって体制を立て直した方がよい。
ちなみに尻尾を切ったら怒らない。
剣士
安全に倒すなら顔は狙わずに時計回りをしながら右足あたりを狙う。
オススメの攻撃チャンスはブレス・ボディプレス・雷球ジャンプブレスのとき
一撃or二撃離脱くらいを心がける。欲張りすぎると痛い目に遭うかも。
ガンナー
標準を使わずに当てたいところに当てれるスキルが身に付くと非常に討伐が簡単になる。
倒したいだけなら弓がオススメ
咆哮が当たらない距離&右前にラージャンが見える位置からひたすら顔を撃つだけ。
装填のタイミングはラージャンが攻撃をした瞬間にすると結構安全
連続パンチのときは自分の右を通り過ぎることになるので右を通り過ぎる瞬間に標準を合わせずに当てれるようになるといいことあるかもよ、さらに連続パンチが終わったあとの振り向きざまにさらに1発当てるともっといいことあるかもよ。
PT戦では反動軽減+2・装填数UP付き麻痺専用ガンナーが1人いれば角折り、尻尾切りが容易に行える。
ただし、早く倒しすぎて部位破壊しきれないことも多々あるので攻撃箇所には注意が必要。
4人で戦うと麻痺した後に必ずといっていいほど怒るので、麻痺ガンナーはラージャンが麻痺している間にラージャンの後方2・3体分くらいの位置にシビレ罠を設置すると怒ったラージャンが綺麗に引っかかる。さらにその間に再び麻痺弾を当てて麻痺させれば剣士の方が安心して怒りラージャンを攻撃できる状況をつくることができる。
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