
【別名】
溶岩竜・ヴォル
【説明】
フロンティアから登場したマグマの中を泳ぐ魚竜モンスター
モンハンの魚モンスターの少なさを補うだけかと思ったのだが行動は結構おもしろい
キョロ(゜д゜≡゜д゜)キョロ
そしてトトスに引けをとらないくらいの攻撃力の高さ!
【弱点属性】☆◎〇△×
火水雷氷龍×〇△△×
【状態異常】○(効く)×(効かない)
麻痺〇・
睡眠〇・
毒〇・
スタン〇
【道具】〇(効く)×(効かない)
落とし穴〇・
シビレ罠〇・
音爆弾×・
閃光玉×・
肉×
【使用技】( )は状態異常
・地中突き上げ
・突進
・尻尾振り
・フライングプレス
・噛み付き
・体当たり
・ブレス
・溶岩玉(溶岩内で使用)
風圧【無し】
バインドボイス【無し】
【推奨スキル】
・回避性能+2
【推奨武器】
・双剣
・片手剣
【技別攻略】
・突進
左右に大きく弧を描きながら突進(というよりは「はいずり」)してくる。
ガンナーで正面から撃っていると左右どちらにも逃げ場が無くなる可能性があるので正面撃ちは禁物。
ガードをすると多重ヒットでスタミナが一気に0近くなり、緊急回避をすると戻ってきたときに当たるのでできるだけ軌道内に入らないような位置取りをすることが大切である。
たまに途中で何かに引っかかって回避タイミングをずらされることもあります。
・フライングプレス
その場で大きく上に跳ね上がり、着地時に振動を発生させる。高く飛び上がるので飛び上がってからでも十分避けることが可能。
フロンティアで安全地帯だった左足の下にまで当たり判定があります。この技を使用してくる前は動かなかったり足踏みをすること多いのでそれらの行動をとったら乱舞などは控えていつでも回避できるようにする。
ガードをする場合はヴォルをと反対方向を向いてガードしないとガード不可能となっている。
・体当たり
ガノトトスの体当たりとほぼ同じ。体の右側でハンターを攻撃してくる。
・ブレス
モーションに入ってからブレスを放つまで顔の位置をハンターの方向に向けるので橋って逃げるのは不可能に近い。かといってガード不可。
ブレスの着弾地点から周囲に溶岩が飛び散るので実質攻撃範囲はカナリ広い
・地中突き上げ
溶岩から地上に現れる際に使用する。
出てきた後はそのまま突進するので顔の方向は危険!
溶岩から地上の出現位置にいくまではペイントの効果がついたままなのでマップを大きくすれば大体の位置が分かります。出現位置までくるとペイントが消えます。
【部位破壊】( )は推奨武器・スキル・アイテム
・頭(ハンマー・双剣)
ブレスに突進・・・真正面からマトモに突撃していると普通に死ねるww
攻撃と攻撃の間を有効に使って攻撃しましょー
・背びれ(弓)
腹を攻撃しても破壊可能。
なので、剣士は足を攻撃してこかしたところでそのまま腹を攻撃しよう!
【攻略】
Q突進が通り過ぎたので回復薬を飲んだらヴォルが戻ってくる
ガンナーなら致命的w
ヴォルの突進は一直線ではないので元の位置まで戻ってきたり壁に当たって軌道がめちゃくちゃになったり・・・
カメラを上手に使おう!
Qブレスが避けれない
左右に避けるのではなく斜め前あたりに逃げたら大丈夫かな
要するに顔より後ろに行く
Qジャンプよけれねえw
位置取りは足の外側。誰でもわかるような飛びそうな行動をするのでそのときは大人しく離れましょう。
地震は回転で避けることができます。ヴォルは地震を起こしたあとは暫くジタバタするので地震を避けることにより攻撃が行えるようになります。
Qキョロキョロが可愛すぎます
(゜д゜≡゜д゜)はヴォルの萌え要素の1つです。
しかと見守ってやってください。
【仲のいいPTのみが行える業】
トゥルルットゥトゥトゥ♪
トゥルルットゥトゥトゥ♪
トゥルトゥットゥットゥットゥットゥトゥトゥトゥトゥ♪
トゥントゥン♪
(↑3分クッキングの音楽↑)
先生『まず最初にメンバーを揃えます
ハンマーとライトボウガンを1:1の割合でメンバーに入れましょう。』
先生『次に材料です
まずはガンナー、
●麻痺弾Lv2 8発
●睡眠弾Lv2 8発
●麻痺弾Lv2調合道具(調合書含む) 持てるだけです
ハンマーは、
●落とし穴 です』
二宮君『わぉ、それだけですか!?』
先生『はい、それだけです』
二宮君『先生、先ほどハンマー:ボウガン=1:1と云われましたが
ボウガン1人とハンマー1人ではどうでしょう? 』
先生『それは絶対にしてはなりません
それではハメが成立しないからです』
二宮君『ということは実際にはハンマー2、ライトボウガン2ということですね♪』
先生『つまりそういうことですね』
先生『では準備が出来たところでクエストに出発しましょう』
二宮君『わくわくしますね^^』
先生『ヴォルさんはエリア9か10にいるので探すのは簡単です』
先生『ここに先日から寝かせておいたヴォルガノスがあるのでそれを使用します。』
二宮君『準備がいいですね』
先生『テレビですからね』
(※実際にはエリア移動しなければ出会うことはできません)
二宮君『先生、あの溶岩の中にいる魚は何と言うのですか?』
先生『よく気づきましたね、あれがヴォルガノスです』
二宮君『まぁ、こんなところに』
先生『どうやらヴォルガノスがこちらに気づいたようです』
ヴォル『やぁ』
二宮君『緊張してきましたね』
先生『そのままお湯が沸騰するまで待ちます』
(※お湯=ヴォル 沸騰=出てくる)
二宮君『そうやらお湯が沸騰したようですね』
先生『とうとうガンナーの出番です』
先生『ガンナーの方2人は協力してヴォルさんを眠らせます』
二宮君『どうやってですか?』
先生『睡眠弾です』
二宮君『なぜ眠らせるのですか?』
先生『眠らせると「落とし穴」の継続時間が伸びます』
先生『眠らせた後はガンナーの方は麻痺弾を装填し、ハンマーの方は落とし穴をセットします』
二宮君『どこにですか?』
先生『ヴォルさんの体の下です』
二宮君『どうやらセットしたようですね』
先生『ハンマーの方はすかさず頭の前まで移動します』
二宮君『おっと先生!なにやらボウガンの方が麻痺弾を撃っています』
先生『あれでヴォルさんを麻痺させているのです』
二宮君『なるほど、麻痺させたら動けませんもんね』
先生『そうです。』
二宮君『おっと!ハンマーの方は顔を殴っていますよ?』
先生『あれで気絶を狙っているのです』
二宮君『顔よりも胴体の方が当てるスペースはありますよ?』
先生『顔でなければ気絶はしないんです、人間もそうでしょ?』
二宮君『そういえばそうですね、私も昨日電柱に頭をぶつけてしまってw』
先生『料理中です、私語は慎むように』
二宮君『失礼いたしました』
先生『そろそろ麻痺するころですね、最初は大体3.4発ほどで麻痺します
次に麻痺をさせたいときは5.6発、その次は8発ですそれ以上はありません。
故にヴォルは8発当てると麻痺するということです 』
二宮君『麻痺の間ハンマーの方は何をすればいいのですか?』
先生『ハンマーの方は何があろうと頭を殴り続けるのです』
二宮君『鬼畜ですね』
二宮君『あれ?ボウガンの方は撃つのをやめましたよ?』
先生『麻痺中に麻痺の攻撃をしても蓄積はされないのです、
しかし毒状態のときに毒の攻撃をした場合は蓄積されます』
二宮君『ということは、ボウガンの方は弾を節約しているということですね』
先生『まぁそれに近いですね』
二宮君『あれ?先生、さきほど8発でいいとおっしゃったのに10発撃ってますよ?バカですか?』
先生『念のためです、麻痺しなかったら大変でしょ?
それに蓄積された麻痺の値は時間が経つと消えてゆきます
それの対策ということですかね 』
二宮君『へぇ〜そうなんですかぁ』
先生『です』
先生『あっという間にヴォルの叩きが完成しました』
2人『でわ来週も会いましょう、さようなら〜((*´Д`)ノシ』
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